チャペルの祭壇

海外挙式はリゾート地ならではの素晴らしいロケーションのなかで愛を誓える特別な結婚式スタイルですが、費用がネックだと感じている人が多いのではないでしょうか。

二人だけの海外挙式なら費用を抑えられるため、節約したいカップルに最適だといえます。

格安の海外挙式の費用をさらに抑える方法もあり、可能な限り節約したい人は必見です。

この記事では、海外挙式を節約する方法から格安で結婚式をおこなえるリゾート地まで詳しく説明しています。

  • 旅費やドレス代などの大きい出費を節約するのが費用を抑えるコツ
  • 選ぶプロデュース会社で最終的な費用が安くなったり高くなったりする
  • 海外挙式で最も費用がかからないリゾート地はバリ島
「こちら」

海外挙式を格安におこなうコツを知っている人と知らない人では、最終的な費用に大きな差が出るといっても過言ではありません。

海外挙式の費用相場は国内よりも安い!

海外挙式の費用

海外挙式に対して費用が高いイメージを持っている人が多いと思いますが、二人だけなら国内で結婚式をおこなうよりも料金を抑えられます

二人だけの海外挙式にかかる費用は、以下のとおりです。

  • 旅費
  • 挙式料
  • 衣装代
  • 写真代

結婚式を実施するリゾート地によって費用相場は異なりますので具体的な金額は後述しますが、おおよそ40〜120万円で二人だけの海外挙式を実現できます

国内における結婚式の費用相場は平均350万円となっており、二人だけの海外挙式なら国内の7分の1に抑えることが可能です。

海外挙式と国内挙式の費用の差

ハネムーンを兼ねる場合は上述した金額に旅行費が加算されますが、そのお金を足しても国内挙式より費用を抑えられます。

これから紹介する節約のコツを把握するとさらに格安で海外挙式を実現できますので、ぜひ参考にしてください。

二人だけの海外挙式を格安にするコツ6選!オフシーズンを狙うと効果的

ボラボラ島

二人だけの海外挙式は費用を抑えられますが、節約方法を知っておけばさらに格安で結婚式がおこなえます。

節約方法は全部で6つあり、すべておこなうと100万円以上も節約できます

節約方法 節約後の費用 相場 差額
オフシーズンに挙式をおこなう 20万円 50万円 30万円
ウエディングドレスを持ち込みする 1万円 30万円 29万円
挙式の演出をシンプルにする 15万円 20万円 5万円
LCCなどの格安航空券を使う 18万円 8万円 10万円
費用を抑えられるプロデュース会社を選ぶ 10万円 30万円 20万円
現地滞在費や挙式費用が安い国を選ぶ 50万円 150万円 100万円

費用を抑えるには、現地滞在費や挙式代が安い国を選ぶ方法が最も効果的です。

しかし、この方法は費用を抑えられる代わりに自分が憧れとするリゾート地で結婚式がおこなえないデメリットがあります。

憧れのリゾート地で結婚式を挙げるために海外挙式を検討しているのに、費用を抑えられるからといって国を変えるのは本末転倒ですよね。

上述した節約ポイントのなかで憧れのリゾート地で結婚式を挙げつつ、費用を抑えられるのはオフシーズンに挙式をおこなう方法になります。

オフシーズンとは、雨季や長期連休がない月などの観光客が少ない時期のことです。

例えばハワイのオフシーズンはゴールデンウィーク後の5月中旬〜6月ですが、観光客の多いお盆と旅費を比べると費用は2倍変わります。

オフシーズン 約20万円
繁忙期 約50万円
参考元:JAL

繁忙期は観光客が多く、どこへ行くにも混んでいるデメリットもあります。

時期を変えるだけで30万円も節約できるうえに人も少なく快適に過ごせますので、費用を抑えたい人はオフシーズンを狙って挙式日を設定しましょう。

ウエディングドレスを持ち込むと20万円以上かかる衣装代を節約できる

ウエディングドレス

挙式費用のなかで高額になりやすい衣装代は、ウエディングドレスを持ち込むことで節約できます。

挙式で使用するウエディングドレスは式場から20〜50万円ほどでレンタルするのが一般的ですが、ドレスを持ち込めば貸し出し費用が不要になります。

ウエディングドレスは、通販や百貨店のセールを狙えば10,000円程度で購入可能です。

先輩花嫁のなかには中古のウエディングドレスを5,000円で購入し、挙式後に荷物を増やしたくないという理由で現地に置いてきた人もいます。

中古といっても一度着用しただけの場合がほとんどで、きれいな状態のドレスが安く手に入ります。

中古が嫌な人は新品でもリーズナブルなドレスが増えてきていますので、ぜひチェックしてみてください。

帰国してからお披露目パーティーをおこなう場合は、持ち帰って着回せば2回分のレンタル代を節約できます。

演出をシンプルにするだけでも5万円ほど費用を抑えられる

チャペル

海外挙式の費用を節約するコツとして、結婚式の演出をシンプルにする方法も挙げられます。

牧師と音楽、指輪交換など必要最低限の演出を残して他はすべてカットすると、費用を50,000円ほど節約することが可能です。

海外挙式のパッケージプランを利用する場合は、余計な演出がついていないシンプルなものを選ぶのが節約をするコツになります。

演出をカットすると寂しい挙式にならないか心配な人もいると思いますが、リゾート地の美しい景色や開放的な雰囲気のおかげで十分満足できる結婚式がおこなえます。

むしろ余計な演出がロマンチックな空気を邪魔することもありますので、費用を抑えられて挙式の雰囲気を大切にできるシンプルな演出を選択しましょう

派手な演出をおこないたい人は、交通費を抑えるのも一つの手段です。

LCCと呼ばれる格安航空券を使えば交通費を半額以下にできることもある

海外へ行く際は最近普及してきたLCCを利用すると、交通費を大幅に下げることができます

LCCとはローカルコストキャリアの略で、日本では格安航空券と呼ばれています。

LCCはサービスの質はよくないものの、格安で飛行機を利用できる点が魅力的です。

どのくらい費用を抑えられるのかを以下の表にまとめましたので、参考にしてください。

日本とハワイの往復航空券の料金比較

JAL 約18万円
LCC 約8万円
※大人二人分の料金です。
参考元:JAL
Skyscanner

LCCを利用すると、交通費を半額以下に抑えられることがわかります。

約10万円も節約できるため、費用を抑えたいカップルに最適な航空会社であるといえます。

とはいえ、LCCは料金が安いだけサービスの質が大手航空会社よりも劣る点がデメリットです。

デメリットはフルサービスキャリアよりもサービスの質が落ちること

航空会社で有名なJALやANAはフルサービスキャリアになり、高額な代わりに質のいいサービスを受けられます

フルサービスキャリアは機内食の提供や毛布の貸し出し、ドリンクサービスなどが無料で受けられますが、LCCの機内サービスは基本的に有料になります。

荷物にも重量制限があり、規定の重さを越えると追加料金が必要です。

そのため、多くの荷物を持っていきたい人や質のいいサービスを受けたい人には向いていないといえます。

LCCが向いていない人は、交通費ではなく挙式のプラン料金が安いプロデュース会社を選ぶと全体的な費用を抑えられます。

格安プロデュース会社を選ぶと20万円ほど節約できる

パンフレット

格安のプロデュース会社を選ぶと、相場よりも20万円ほど安い金額で海外挙式をおこなうことが可能です。

同じ内容のプランでもプロデュース会社によって数万円の差があることも珍しくありませんので、内容が充実していて費用が安い会社を探すのが得策といえます。

どのプロデュース会社が良いのかは、結婚式全般の相談に乗ってもらえるハナユメのデスクに行くとよいでしょう。

ハナユメデスクのアドバイザーは海外挙式について熟知しているため、二人にぴったりの国やプランを提案してもらえます。

海外挙式でもハナユメを利用するとお得に結婚式がおこなえる

ハナユメウエディングデスクの看板

国内で挙式をする人のほとんどは、ハナユメなどの式場検索サイトを利用して結婚式を挙げます。

ハナユメを利用すると最大33,000円分のギフト券がもらえるうえに、ハナユメ割という結婚式そのものの料金を安くしてもらえる割引制度があるためです。

ハナユメは海外挙式にも対応しており、各プロデュース会社の料金と内容を比較してもらえます

さらに結婚式費用の値下げを、代わりに交渉してもらえるメリットもあります。

結婚式を挙げたい国の式場をまとめて比較することもできるため、海外挙式を検討しているカップルには心強い味方です。

挙式代や旅行費が安い国を選ぶだけで費用が100万円も変わる!

リゾート地

海外挙式を節約する方法として、現地滞在費や挙式費用が安いリゾート地を選ぶ手段もあります。

リゾート地によって物価や交通費、挙式代は様々でお金がかからない場所を選べば100万円ほど費用を抑えることも可能です。

節約をするのではなく最初から物価が安いリゾート地を選択すると、お金のことを気にせず挙式を楽しめるのではないでしょうか。

代表的なリゾート地に必要な費用は、以下のとおりです。

二人だけの海外挙式にかかる費用相場

旅費(2人分) 挙式 衣装 合計
バリ島 15〜20万円 14〜20万円 6万円 35〜46万円
グアム 30〜40万円 15万円 5万円 50〜60万円
ハワイ 50〜70万円 10〜20万円 10万円 70〜100万円
ヨーロッパ 60〜80万円 20〜30万円 10万円 90〜120万円
タヒチ 70〜80万円 30〜40万円 20万円 120〜140万円

一番お金がかからないリゾート地は、バリ島であることがわかります。

各エリアの特徴と、詳しい費用相場について紹介していきますので参考にしてください。

バリ島なら費用50万円以下で2人だけの格安リゾート婚が実現できる!

リゾート風の結婚式場の装飾

費用を抑えて海外挙式をするなら、物価の安いバリ島が最適です。

バリ島は東南アジアに位置するリゾート地で、青い海とスパが有名な島になります。

上述したとおり物価が安いのが特徴で、旅費と挙式費用を合わせても相場は50万円ほどです。

国内でおこなわれる結婚式費用の平均がおおよそ350万円なので、300万円も料金を抑えられます。

費用を抑えられただけ、結婚式場やホテルをワンランクアップするのもいいですね。

ただしバリ島は宗教を重んじる傾向にあり、祝祭日は労働や外出が禁止され挙式がおこなえません

祝祭日の日付は毎年変わりますので、挙式予定日を決めるときにネットで調べてから日付を設定しましょう。

バリ島の費用と特徴

旅費 15〜20万円
挙式・衣装代 20〜26万円
ベストシーズン 6〜9月
雨季 11〜4月
避けるべき時期 祝祭日

グアムは気軽に行けて料金も抑えられる理想の南国リゾート地

海

グアムは費用を抑えられるうえに、日本から近いため最も気軽に行ける海外リゾート地です。

グアム結婚式の費用挙式代が約20万円、旅行費が40万円合わせて60万円を用意しておくとお金のことを気にせずにリゾートウエディングを満喫できます

移動時間は3時間半で、仕事を長く休めない人でもグアムなら最短1泊2日で帰ってくることが可能です。

とはいえ、南国リゾート地までいって1泊2日で帰るのは寂しいので最低でも3泊4日することをおすすめします。

南国リゾート地ならではのゆったりとした雰囲気のなか澄み渡る美しい海を見ると、日頃の忙しさも忘れられます。

グアムの費用と特徴

旅費 30〜40万円
挙式・衣装代 20万円
ベストシーズン 11〜5月
雨季 6〜10月
避けるべき時期 7〜10月(台風シーズン)

リゾート地No.1のハワイはオフシーズンを選べば安くできる

リゾート地の海

海外挙式で最も人気があるハワイの挙式費用は約30万円ですので、気軽に挙式をおこなえます。

ただし交通費や現地滞在費などの旅費は高い傾向にあり、最低でも50万円は必要です。

費用はグアムやバリに比べて割高ですが、ハワイには日本人スタッフが多く駐在しているため安心して結婚式がおこなえるメリットがあります。

ロケーションは間違いありませんし、挙式をした後に観光やアクティビティを楽しめる点も嬉しいポイントです。

ハワイウエディングを格安でおこないたい人は、雨季である10月〜3月を狙うと費用を抑えられます

ハワイの結婚式費用については「ハワイ結婚式の費用はいくら?親族のみなら格安で海外挙式が実現できる」で詳しく紹介していますので、参考にしてください。

ハワイの費用と特徴

旅費 50〜70万円
挙式・衣装代 20〜30万円
ベストシーズン 4〜9月
雨季 10〜3月

ヨーロッパは映画のような世界観が人気だけど費用は高い

ハワイの次に海外挙式で人気のエリアはヨーロッパですが、そのなかでもイタリアは街並みが綺麗で観光スポットも多いことから大勢の花嫁に選ばれている国になります。

費用は上述したエリアより高額で、旅費も合わせて100万円ほど必要です。

結婚式にこだわりがあるカップルは演出料などでさらに費用がかかりますので、お金に余裕があるカップル向けのエリアになります。

イタリアの街並みは美しく、歩いているだけで映画の世界に紛れ込んだような気分を味わえる点が魅力的です。

実際に映画ゴッドファーザーで使われた邸宅で挙式をおこなえたり、ローマの休日で有名な真実の口の前で写真が撮れたりなど映画好きにはたまらないエリアといえるでしょう。

イタリアには世界遺産が多く、結婚式場もお城や宮殿タイプになっていることがほとんどです。

厳格な雰囲気のなかで結婚式をおこなえるため、大人のカップル向きの国でもあります。

イタリアで挙式をおこなう際に気をつけたい時期は、3〜4月と8月15日前後です。

3〜4月はイースターシーズン8月15日前後はバカンスシーズンになるためお店が開いていないことが多く新婚旅行を兼ねる場合は観光を楽しめません。

イタリアに行くなら11月〜12月、1月〜2月を選ぶと旅行客が少なく観光を楽しめるうえに費用を抑えられます。

イタリアの費用と特徴

旅費 60〜80万円
挙式・衣装代 30〜40万円
ベストシーズン 3〜10月
避けるべき時期
  • 3〜4月
  • 8月15日前後

天国気分を味わえるタヒチウエディングの費用は120万円以上

タヒチといえば、天国や楽園に例えられることの多いボラボラ島が有名です。

海の透明度が高すぎて、船が浮いているように見える写真を目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

タヒチの費用相場は、120万円以上と高額です。

あえて雨季を選んで費用を節約する方法もありますが、タヒチの雨季はサイクロンが発生しやすくなっており、挙式が急きょ中止になる可能性があります。

確実に挙式をおこないたい人がほとんどだと思いますので、雨季は避けるのが無難です。

費用を抑えたい人は、海外挙式プランが安いプロデュース会社を選ぶのが確実でしょう。

タヒチウエディングの特徴として、水上チャペルで結婚式がおこなえる点が挙げられます。

バージンロードはガラス張りでエメラルドグリーンの海の上を歩いているような体験ができるため、まさしく天国気分を味わえるリゾート地といえます。

タヒチの費用と特徴

旅費 70〜80万円
挙式・衣装代 50〜60万円
ベストシーズン 4〜11月
雨季 12〜3月

以上が、海外挙式で人気のエリアと費用相場です。

海外リゾート地はどのエリアもそれぞれ違う魅力があるため、どこで挙式をおこなうか迷う人も多いのではないでしょうか。

ハワイやグアム、タヒチなどの南国リゾートでは開放的な結婚式が楽しめ、バリ島やヨーロッパでは落ち着いた大人ウエディングを満喫できます。

海外挙式は魅力的な結婚式スタイルではありますが、帰国後に日本でおこなえばよかったと後悔した先輩花嫁が一定数いるのも事実です。

「こちら」

メリットとデメリットを把握したうえで本当に二人だけで海外挙式をおこなってもいいのかを決定すると、後悔しない結婚式がおこなえます。

ふたりだけで海外挙式をするメリットは親の目を気にしなくていいところ

結婚式場の装飾

ふたりだけの海外挙式には、家族や親族の目を気にしなくていいメリットがあります

結婚式をめぐって両家が揉めてしまうケースも多く、途中で挫折してしまう人もいます。

ふたりだけの海外挙式を選択すると、結婚式に対して両親や親族が口を挟んでくる心配はありません。

ゲストを招待しないので、誰を招待するのか悩んだり席順で困ったりすることもなく気軽に結婚式を挙げられる点も嬉しいポイントです。

自分たちがやりたいことを誰にも反対されずに実行できるのは、海外挙式の最大のメリットといえます。

ハネムーンを兼ねられるから旅費が浮いて節約になる

海外挙式をおこなうメリットとして、ハネムーンを兼ねられる点も挙げられます。

国内で結婚式をおこなうとハネムーンの費用が別途かかり、割高になる傾向にあります。

海外挙式ならハネムーンを兼ねられるため交通費を節約できるうえに、ホテルに連泊すると割引が適用されて費用を抑えることが可能です。

国内挙式の場合、結婚式の準備とは別に新婚旅行の計画を立てる必要があり時間に追われる点もデメリットになります。

海外挙式は準備が少ないため、ハネムーンの計画をゆっくり立てられます。

費用を抑えられるうえに準備の負担が少ない海外挙式は、節約をしたい人や準備に時間をかけられないカップルにとって理想の結婚式スタイルといえるのではないでしょうか。

ただし、ふたりだけの海外挙式は友人や家族から祝ってもらえないというデメリットがあります。

友人や家族から祝ってもらえなくて寂しいのが最大のデメリット

挙式の様子

ふたりだけで海外挙式をおこなう場合、誰からも祝ってもらえない点が最大のデメリットといえます。

結婚式の醍醐味ともいえる友人や家族からの祝福が受けられないことに、寂しさを感じる人も多いのではないでしょうか。

家族やお世話になった人に花嫁姿を見せられない点も、デメリットといえます。

目立ちたくないカップルにとってはメリットになりますが、節約目的のカップルは寂しさを感じてしまうかもしれません。

周囲からお祝いしてほしいカップルは、帰国後にお披露目パーティーを開くのも一つの手段です。

帰国後にお披露目パーティーをするとみんなから祝ってもらえる

ウエディングケーキ

帰国後にお披露目パーティーを開催すると、家族や友人から結婚を祝福してもらえます

花嫁姿を家族や友人に見せられる利点もありますので、節約目的のカップルにはぜひ開催してほしいパーティーになります。

お披露目パーティーといっても、ゲストを大勢招待して大規模にする必要はありません。

家族だけならレストランや料亭などを予約して、お食事会を開催する程度で十分です。

友人を招待したい人は会費制にすると費用を抑えつつ、大規模なパーティーがおこなえます

パーティーの内容によっては自己負担額0円でおこなえますので、検討してみてはいかがでしょうか。

お披露目パーティーに興味がある人は、上述したハナユメの相談デスクに相談すると費用や会場の選び方などを教えてもらえます。

ハナユメの相談デスクでお披露目パーティーの相談ができる

ハナユメウエディングデスク

ハナユメ相談デスクで、帰国後のお披露目パーティーの相談がおこなえます。

どんなパーティーにしたいか雰囲気や予算を伝えるだけで、希望に沿った会場をピックアップしてもらうことが可能です。

費用を抑える方法も教えてもらえるので、節約をしたいカップルにぴったりの相談デスクといえます。

何回相談しても利用料金がかからない点も、嬉しいポイントです。

大規模なパーティーを考えている人は、ハナユメを通して会場の下見に行くと商品券がもらえるメリットもあります。

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