前撮りや結婚式当日に使えるおすすめポーズや撮り方アイデア

前撮りや結婚式で写真をお願いしようとするとき、なかなか自分のイメージが伝えられないなんてこともありますよね。

そんな人のために、前撮りや結婚式当日に使えるおすすめポーズや撮り方のアイデアをまとめてみました。

気に入ったポーズがあればブックマークをして、当日カメラマンに見せれるようにしておくのがおすすめですよ。

「こちら」

当日の思いつきだけのポーズだけでは、後悔してしまうこともありますよ。

結婚式で使えるおすすめショット

結婚式の写真

結婚式といえばやはり挙式での指輪交換や、誓いのキスなどの写真を残したいですよね。

しかし挙式は20〜30分程度で終了してしまうため、撮り逃してしまうことも多い場面でもあります。

そのため挙式でのシャッターポイントを、一緒に確認していきましょう。

まず挙式で使えるおすすめポーズは、やはりウェディングドレスのバックスタイルではないでしょうか。

他にも母親にベールダウンをしてもらう瞬間や、父親とバージンロードを歩いている姿などは、やはり後で見ても感動するショットです。

とはいえ挙式といえば、やはり指輪交換ですよね。

指輪交換の瞬間は必ず写真に残してもらうようにしましょう。

退場時のフラワーシャワーやバルーンリリースも、絶好のシャッターチャンスになります。

披露宴で使えるおすすめショット

披露宴では新郎新婦の入場からカーキ入刀、お色直しなど写真に残したい場面が目まぐるしくやってきます。

しかし、意外にも披露宴ではゲストと笑い合っている自然な写真がベストだったりするのです。

とはいえゲストばかりではなく、披露宴で提供される料理も全て写真に残しておきましょう。

なんとなく撮った、テーブル越しのショットも素敵です。

そして披露宴の締めくくりは花嫁の手紙ですよね。

花嫁の手紙の瞬間は結婚式の中で最も臨場感があります。

そのため撮り逃してしまわないように、きちんと写真に残すようにしましょう。

前撮りで使えるおすすめショット

結婚式に前撮りの画像

前撮りでは結婚式で着ることのできない和装やロケーション撮影など、結婚式とは一味違う写真を撮ることができます。

ロケーションフォトでは、やはり海が人気ですよね。

小物を使って新郎新婦をより魅力的に写すこともできます。

前撮りでしか撮ることのできないペットと写真は、やはり思い出になりますよね。

前撮りでは、結婚式で実現することの難しいファーストミートの瞬間を残すこともできます。

家族も一緒のショットで感動を

結婚式の中でも、両親や家族とともに写っているショットはいつ見ても感動してしまいます。

両親とのショットはなるべく多く、残しておくようにしましょう。

小物などを残しておくのもおすすめ

前撮りや結婚式では、衣装や演出に使う小物を単体で撮っておくのもおすすめです。

前撮りや結婚式でのポーズや撮り方はあらかじめ決めておく

前撮りや結婚式で写真撮影をしてもらうのであれば、事前にどんな写真を望んでいるのか決めておきましょう。

撮影時にイメージ画像として写真を見せるか、指示書としてまとめておくと当日はスムーズに撮影ができると思います。

自分の望むウェディングドレス姿の写真を残しておくためにも、結婚式での写真を数多く見て勉強しておきましょう。

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